フィルムカメラとのつきあい方

kiev

久しぶりにフィルムカメラを使ってみました。
カメラ、レンズとも1950年代初頭のソビエト製ポンコツ(笑)

当然、撮り直しできないので1枚ずつ緊張しながらの撮影です。

で、いつも現像出していたお店に同時プリント持ち込むと
料金が値上がりしてました。(>_<)
需要の激減と材料等の都合でやむを得なくということでしたが、当然ですよね。

撮影時に露出計が電池切れで、露出不足の写真だらけとなりましたが
最近は、フィルムを買うにも近所に売ってないので困ります。

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